あなたの現場に、beの肩書きを。
「あり方(be)の話になると、身構えるメンバーがいる」
「パーパスや価値観が、自分ごとになっていない」
「キャリア研修が、スキルの話に偏ってしまう」
みなさんの組織で、こんな悩みはありませんか? もしかしたら、beの肩書きワークがお役に立てるかもしれません。
POINT 1
ひとりひとりのbeを、
組織の力に
新人研修から経営合宿まで。doでつながる仲間とbeで出会い直すことで関係の質が変わり、チームに一体感が生まれます。
POINT 2
ウェルビーイング経営を、
実感のあるものに
制度やサーベイだけでは届かない、一人ひとりの内発的動機に対話からアプローチ。パーパスや価値観が自分ごとになります。
POINT 3
キャリアデザインに、
beという軸を
大切にしたい価値観や人生観を見つめ直し、環境や役割が変わってもぶれない「あり方」の軸をつくります。
CASE 1
企業向け
・「ウェルビーイング経営」をテーマとした上場企業の幹部研修
・チームビルディングを目的としたベンチャー企業の新入社員研修
・beの肩書きをヒントにした商品開発 など
CASE 2
学校向け
・beの肩書きを土台としたプロジェクト学習/探究学習に関する講義&ワーク
・beの肩書きをヒントにしたキャリア教育に関する講義&ワーク など
CASE 3
まちづくり
・beの肩書きを土台とした市民活動に関する講義&ワーク
・参加者のコミュニティビルディングを目的としたワーク など
こんにちは、『beの肩書き』著者の兼松佳宏です。
これまでbeの肩書きワークを重ねてきたなかで気付いたことは、beの肩書きが個人的なメリットだけでなく、組織的なメリットもあるということです。
心を許せる他者の存在によってお互いのbeが引き出され、さらにbeとbeが共鳴することで組織がいきいきとしていく。その結果beの肩書きは、組織の中の何らかの課題を解決するための対話メソッドにもなりうると気づいたのでした。
組織論のジャンルでベストセラーとなっている『ティール組織』(英治出版)では、「メンバー全員の能力が存分に発揮されていることや、個人的な不安やメンバーとの関係性の上での気になること等に組織として寄り添い合えること」を意味する「ホールネス(個人としての全体性の発揮)」というキーワードが重要視されています。
そして、まさにお互いのbeの肩書きを共有することは、すでにdoでつながっている仲間たちとより深く、全体的に出会い直すことを可能にするのだと思います。
beの肩書きがお役に立てそうなことがあれば、ぜひお気軽にご連絡ください。
準備中です。実施先へのインタビューを、順次掲載していきます。
| 講演(30〜60分/オンライン) | 30,000円(税別)〜 |
| 講演(60〜90分/オンライン) | 50,000円(税別)〜 |
| 講演(30〜60分/リアル) | 80,000円(税別)〜 |
| 講演+ワークショップ(2〜3時間/リアル) | 120,000円(税別)〜 |
| 講演+ワークショップ(研修設計込み) | お見積りします |
※あくまで目安です。ご予算に不安がある場合は、まずはお気軽にご相談ください。
※教育機関やNPOのみなさまには、特別料金で提供しています。
※交通宿泊費は別途となります